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オススメ本

クリスタル・チルドレン―感性豊かな愛と光の子どもたち

,Doreen
ナチュラルスピリット
価格 1680 / ユーズド 979

カスタマーレビュー

おすすめ平均おすすめ度
おすすめ度 教育現場の人たちってどうなんだろう?
うちの息子がきっとクリスタルだ、と友人に言われて買ってみました。当時(2004年)はまだ子供が小さくて実感がわかなかったのと、著者のちょっと極端な視点、表現が(この著者のどれを読んでも)結構苦手で、信じる気持ちを損ない、途中までしか読みませんでした。訳が悪いのかな。これが理由でホシを一つはずしました。
少し時が経って、自分の子供に本当にクリスタルの兆候が目立ってきて、改めて全部読んでみました。わが子は間違いなくクリスタルだ、と今は思っています。

「クリスタル」というスピリチュアルな枠をはずしても、今って、こういうコが多いのが現実です。息子の周りは類友しているかもしれません。人ごみ嫌い、不快音に敏感、音楽好き、綺麗な色、そして、平和主義。「こういう傾向の子供」をどう扱うか、何を見てやれば良いかを知るのにやはり、大変役立つ本です。

自分が同種の傾向でない場合、こういう人間を「ただの変わった性格、タイプ」として片付けてしまいそうな色々なことに気づかせてくれます。今は、わが子の長所を伸ばすための必携書のように思っています。

私自身がそうだったように、著者のちょっと行き過ぎの表現が(米国とのこういうことへの根本的意識ベースの差もあって)邪魔をするかもしれませんが、本当ならば教育現場の人に読んで、意識改革をしてもらいたいと思います。「こういう子供が増えている」のは、親の目からみれば現実で、時代、世代とともに価値観が変わる、ということに一番乗り遅れているのは教育関係者なのですから。
おすすめ度 新しい子供達
新しく生まれてきている子供達、輝くクリスタルの光を持っています。彼らは今後の地球を変化させていく世代であり、これからの未来を背負う大事な役目があります。大人達は彼らをサポートする必要がありますね。是非、すべての人に読んで欲しい本です。
おすすめ度 今、必要な本!
 ウチの子供もクリスタルです。天衣無縫でテレパシー能力が鋭いため言葉も遅く、そのため誤解も多く、頭の固い大人たちにつぶされそうでした。
 落ち着いた状態では、彼らはとてもフレンドリーで誰にでも惜しみなく愛を与えてくれます。周りをハッピーに変える不思議な力があるのです。彼らには落ち着ける環境と理解と正しい食事が必要な様です。
 この本はクリスタルチルドレンの特徴、食事や睡眠の傾向とその具体的な対処法まで書かれています。食事から砂糖を抜くことが彼らの気分やエネルギーレベルを安定させる、というところは非常に参考になりました。本全般から著者の大きな愛情が感じられます。
 子供たちの親や教育に携わる方のみならず、あらゆる人たちに読んでほしいです。彼らがのびのびと輝き、その力を発揮できるよう、一人でも多くの方に彼らを理解してもらいたいと思います。クリスタルたちはすぐそこにいるのですから。
おすすめ度 これだ!!
うちの子 自閉症と診断されたのですが ずっとずっと疑問に感じておりました。この本まさしく うちの子の事書かれています。興奮して何度も読み返しました。 
理解ある周りの方からよく いつも幸せそうだね 天使みたいだね と言われますが その通りです。
自閉症と診断された親御さんたちに是非読んでいただきたい本です。
おすすめ度 たしかに癒しの能力ある、あるけど…。
インディゴからクリスタルへ。自分の子どもたちがそれに
当てはまるのかどうか、私にはわからなかった。
たしかに自閉症と言われた息子は澄んだ目をしているし、
なんだか世間ズレしたあたりは癒しの力もある。しかし
自閉症特有の困った器質もあるので、簡単に障害児と並列して
表記するのは少し端的すぎるのでは?と思った。

最近「スピリチュアル」という言葉の流行が
進んでいるのだが、日本ではヒーラーという職業が
認知されるのは難しいかもしれない。(あやしい人もいるし)
宗教観の違いを感じるのは私だけでしょうか。天使よりも
観音様の方が身近に感じたりする。

でもこういった本のおかげで障害児を受け入れて、
この子たちは天使だ!と思って、関わって
くれる人も増えたら、優しい社会になっていいだろうな。

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